道の駅みま 四国宇和島・愛媛・高知への中間位置、お食事・お買い物・休憩などドライブの中継ステーションに。

施設紹介

美術館情報

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◆豪雨被害による休館について

先般の豪雨災害により被災し、復旧作業を行っています。
復旧が完了次第、開館いたしますが
7月11日現在見通しが立っておりません。
開館情報はHP上でご案内いたします。
ご迷惑をおかけいたしますが
ご了承くださいませ。

◆中西俊佳版画展

平成30年5月11日(金)から7月30日(月)まで
「中西俊佳版画展」を開催します。
愛媛県美術会名誉会員でいらっしゃる中西俊佳(としか)先生。
故郷の自然と人情を彫る作品はあたたかさを感じます。

現在、宇和島市では「宇和島市 明治150年記念 温故知新」を
開催中で、その事業の一環として市内の美術館・博物館等では
平成31年3月31日まで高校生以下の入館料は無料となっています。
https://www.uwajimameiji150.com/event/others/

◆畦地梅太郎展

平成30年2月16日(金)から5月7日(月)まで
「畦地梅太郎展 梅太郎だけの青」を開催いたします。
「何事においても空想からは生まれてこない」と語った梅太郎。
五感で感じ、理解し、そして表現した梅太郎の青にフォーカスした
企画展です。
GW期間中の5月1日(火)は開館いたします。
お近くにお越しの際にはぜひご来館くださいませ。

◆松本秀一の仕事展

2017年11月10日(金)から2018年2月12日(月)の3カ月にわたり
「松本秀一の仕事 版画・米・言葉」展を開催いたします。

年末年始は元旦がお休みになります。

◆畦地梅太郎展

平成29年8月2日(水)から11月6日(月)まで「畦地梅太郎展」を開催します。
畦地梅太郎は「山」「山男」シリーズの版画などで国内外で親しまれ
多くの人々を魅了し続けている版画家です。
8月11日は「山の日」。山の日は美術館が無料開放となりますので
この機会に「山を愛した」梅太郎の作品をご覧くださいませ。

◆中村安男展

平成29年5月12日(金)から7月31日(月)まで
中村安男展GINO NAKAMURA 50年の歩み を開催します。
1941年宇和島市生まれ。
武蔵野美術学校を卒業後、キャンバス、絵具、着替えを持って
神戸港よりブラジルに。
1993年帰国後、静岡県浜松市に在住、現在は宇和島市に暮らし
美術教室を開きながら、新たな作品も描いている。
今回の作品展ではブラジル滞在初期、浜松時代、宇和島での作品
を展示します。

◆畦地梅太郎展

2017年2月10日(金)から5月8日(月)まで木版画、ガラス絵、肉筆画による
「畦地梅太郎展」を開催します。
木版画以外にも49歳ごろからガラス絵の制作も始めた梅太郎。
日本ガラス絵協会の会員でもありました。
今展では木版画、ガラス絵、肉筆画とそれぞれに違った表現作品を展示いたします。
通常展示とは違う梅太郎をお楽しみください。

◆斎藤清 版画展

平成28年11月18日(金)から平成29年2月6日(月)まで畦地梅太郎記念美術館では
「斎藤清版画展」を開催いたします。
斎藤清は1907年福島県河沼郡会津坂下町に生まれ、4歳で故郷を離れ
厳しい幼少期を過ごしました。20歳で看板店の独立開業を契機に
油絵に興味を覚え、その後独学で木版画技法を確立しました。
今回はふるさと会津の風景や版木の木目を生かした表現作品など
約40点の展示になりますので、ぜひお越しくださいませ。

◆藤部吉人遺作展 森の魚

2016年10月15日(土)から11月14日(月)まで畦地梅太郎記念美術館で
「藤部吉人遺作展 森の魚」を開催いたします。
三間町出身の藤部吉人は若くして彫刻家を目指しイタリアに渡り
ヨーロッパ各地に作品と足跡を残し、1983年に帰国後は四国カルスト大野ヶ原に
アトリエをかまえ制作拠点としました。
今回は作品の展示とともに「森の魚回遊マップ」もご用意しております。
愛媛県近郊の代表作品の鑑賞地マップです。
QRコード付きでより詳しい地図の表示も可能です。
会期中の休館日は毎週火曜日、10月11日(火)から14日(金)までは
作品展示のため休館になります。

◆畦地梅太郎展 画集から広がる世界

7月20日(水)から10月10日(月)まで畦地梅太郎記念美術館では
畦地梅太郎展 画集から広がる世界を開催いたします。
1902年三間町生まれの梅太郎。
梅太郎の歩みとともに、南予の風景もお楽しみくださいませ。
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