道の駅みま 四国宇和島・愛媛・高知への中間位置、お食事・お買い物・休憩などドライブの中継ステーションに。

施設紹介

美術館情報

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◆伴颺展

平成27年9月4日(金)から11月30日(月)まで畦地梅太郎記念美術館では
企画展として伴颺(ばんよう)展を開催いたします。
1934年横浜生まれの伴颺。
朱・黒・白色を基本的な色として作品を作っています。
人物・風景・野仏など大胆で骨太で
そしてそこに表現される伴颺自身の内景もぜひお楽しみくださいませ。

◆小林朝治展

平成27年5月27日(水)から8月31日(日)まで
畦地梅太郎記念美術館では「小林朝治展」を開催いたします。
1898年生まれの朝治は本名を袈裟治(けさじ)と言い
1927年に宇和島市吉田町の町立病院眼科医長として約4年半在任され
医療のかたわら、町内各地を油彩画でスケッチをしたそうです。
吉田町の近代文化創造者の一人とされていますので
この機会に是非、小林朝治展をご覧くださいませ。

◆畦地梅太郎展

2月6日(金)から5月25日(月)まで畦地梅太郎展「望郷」を開催いたします。
10代で三間町を後にし、東京で活動していた梅太郎の中には、いつも郷里の山河のたたずまいが頭の芯に染み込んでいたと言います。
今回はそんな梅太郎が愛した故郷・愛媛の風景を中心とした展示をいたします。
会期中の休館日は毎週火曜日、GW期間中は開館いたしますが、5月7日(木)は振替休館日になります。

◆加洲至 シルクスクーリーン版画と油絵展

10月31日(金)から2015年2月2日(月)まで、加洲至 シルクスクーリーン版画と油絵展を
開催いたします。
加洲至氏は愛媛県最南端の愛南町で生まれ、現在も愛南町で暮らす作家です。
南予の自然や風物を版画と油絵で表現しています。
会期中の休館日は火曜日と年末年始になります。

◆馬渕聖木版画展

8月6日(水)から10月27日(月)まで「馬渕聖木版画展」を開催いたします。
「ドッシリと重みのある木版画」「よりリアルな木版画」を目指した馬渕聖。細かく切った薄い板を版木にモザイク状に並べ張り付けた「モザイク効果」も見どころです。海外の多くの美術館にも作品が所蔵されている馬渕聖の作品をお楽しみくださいませ。
会期中の休館日は火曜日です。
会期中は畦地梅太郎の常設展示もございます。
お問合せは畦地梅太郎記念美術館まで。

◆畦地梅太郎展

5月14日(水)から8月4日(月)まで「畦地梅太郎展♪恋した山の音や声♪」を開催いたします。
「山の版画家」と親しまれた畦地梅太郎が自分の眼で見た光景のみならず、五感を通して経験・体験した思いも作品に刻んでいます。
会期中の休館日は火曜日です。

◆中尾義隆展

2014年2月7日(金)から5月12日(日)まで「中尾義隆展」を
開催いたします。
同郷の畦地梅太郎の影響で版画にも関心を示し
今回の展示ではガラス絵をはじめ感情抑揚が強く感じられる
貴重な作品も展示いたします。

2月4日(火)から2月6日(木)までは作品入替のため
休館いたします。

会期中は畦地梅太郎の常設展示もございます。

◆宮川淳一郎展

11月1日(金)から2014年2月3日(月)まで「宮川淳一郎展」を開催いたします。
油彩画を中心として、デッサンや彫刻・レリーフの展示も行います。
会期中の休館日は毎週火曜日と年末年始になっております。

畦地梅太郎の常設展示もございます。
お問合せは畦地梅太郎記念美術館まで。

◆会期中のみの特典

10月28日(月)までの「開館10周年記念特別展」会期中は
休館日はありません。
また写真の「火の山におどろく」ほか数点の
畦地梅太郎の木版画販売も会期中のみ行います。
詳しくは美術館・記念館スタッフまでお問合せくださいませ。

◆新作グッズ

オリジナルグッズに新作が加わりました!
ポーチやアルミミラーなどなど。
トートバックもデザインが新しくなりました。
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